行徳 デリ キッチン。 配達も可能だそうです!行徳デリキッチンさんの日替わり世界の弁当を食べてみました★

2つの人気店が融合! 行徳デリキッチン

デリ キッチン 行徳

それに、吉田さんも私も、毎日同じことをしたくない同士なんですよ。

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苦渋の決断でしたが、一度お店を畳んで、自分自身のライフバランスやプランを考え直し、仕切り直すことにしたんです」。

行徳デリキッチンが8/5オープン、「もののわ」と「47cafe」が一緒になったお店

デリ キッチン 行徳

。 スポンサードリンク 行徳デリキッチン アクセス お店は市川市行徳駅前1-6-14、 ここには以前、タイ料理「リトルバンコク」がありました。

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人がたくさんいることで、子どもの急な発熱や学校行事、冠婚葬祭などでも休みやすく、お互いに助け合って仕事ができるのだそう。 どれも優しい味わいで、愛のこもった母の手料理のよう…。

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デリ キッチン 行徳

見ているだけでも元気が出てくる! 『発酵弁当』なので、 醤油糀・塩糀・甘糀などの発酵調味料が使われています。 この日のおかずは、豚肉の糀バルサミコ酢と自家製ドライトマト、上海のお麩ときくらげともやしの糀あんかけ、空心菜とキノコ、ニンジン、オクラの糀ナムル、ズッキーニとお豆の甘糀トマトチーズ。

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ご飯は、黒米ともち米が入った雑穀米でした。

2つの人気店が融合! 行徳デリキッチン

デリ キッチン 行徳

自然と一緒に働くスタッフも女性が多くなるんですけど、そうなるとみんながメインで動ける時間って大体9時~14時になる。 ご飯だけでいただいても美味しいです。

食べ終わったあと、自然と「あ~美味しかった!」と声が出てしまいました。 ご予算やお好みに合わせてフレキシブルに用意してくださるそうなので、こちらも頼りにしちゃいましょう…! ウーバーイーツが町中を行き来している昨今ですが、「うちは顔の見える関係を築きたいので、いつも同じ人が配達するこのスタイルで行こうと思ってます」と西岡さん。

行徳デリキッチン

デリ キッチン 行徳

お弁当の説明メモをじっくりと読みながら食べました。 平日は発酵弁当とぱんとおやつの配達と販売、土曜は台湾カフェ、日曜はベトナム食堂とさまざまな顔をもった店舗が特徴。

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お弁当2つもしくは他のメニューと併せて 1000円以上から配達してくれて、 配達料は一律500円(税込)です。 そして包丁を入れたとき、切れ目からほわんと立ち上る湯気に、もう…ノックアウトされました…。

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作り手である西岡さん自ら車にお弁当を積んで配達してくれます。 「お惣菜担当」「カステラ担当」「ぱん担当」など、それぞれ役割は違っているけれど、自分の仕事をしながらみんなで刺激し合っていると言います。

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当時私は子どもが小学生だったんですが、お昼と夜とどちらも営業するというのは、仕事と家庭と両立させようと思ったときにとても難しかった。 毎日忙しいアナタに、ぜひ食べて欲しいお弁当です。